TOP > 君と一緒ならどこまでも。
 ← 今秋の楽しみ。 | TOP | さくさくさくさく。

 スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --.--.-- (--) --:-- ] | [ スポンサー広告 ] | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


 君と一緒ならどこまでも。 

2006年06月23日 ()
サッカー観戦の為本日は起きてます。貫徹上等!
まだまだ開始までは時間あるので、バトン回答やっちゃいましょう!

ミズナミさんからキャッチした[二人なら乗り越えられるバトン]。指定は如月と陽炎ですか?
そこのバカップル。指名されてるよー!
若「バカップル言うな!」
おや何か文句でも?貴龍とかパパさんとかちみっこ様とか連れてきますよ?
若「う・・・・・・卑怯者ー
ほほう。しっかり聞こえました。さて、召喚しますか?
若「!?」
姫「・・・・・・遊ぶのはその辺にしといて欲しいの・・・」(汗)
お姫のお願いならば仕方ありませんね。では早速追記からゴーなのですよ!





[二人なら乗り越えられるバトン]

□...お互いをどう位置づけていますか?(友達、恋人など)
姫「仲間」(きっぱり)
若「え!?・・・な・・・仲間・・・・・・仲間・・・」(かなりショック)
姫「冗談だってば・・・・・・えーと・・・大切な人・・・?」(照)
若「!?・・・俺も同じ・・・だから」(真っ赤)

□...お互いの第一印象は?
若「ちっさくて可愛かったなうん。生まれて来てくれて有難う」
姫「・・・・・・それっていつの印象?」
若「生まれたて」
姫「そんな前!?・・・て言うかオヤジ臭いよその言い方」
若「煩い。どうせお前よかずーっと年上だよ俺は」
姫「拗ねても可愛くないから」
若「む・・・じゃぁお前は?俺の第一印象ー」
姫「ストーカー?」
若「・・・・・・ス・・・ストーカーぁ?!」
姫「知らない人に後つけられてたら誰だってそう思うわよ?」
若「俺は知ってたの!お前の事!」
姫「私は知らなかったもん。だから同じ事!」
若「・・・・・・うぅ・・・違うっつーのー」

□...今はどう思っていますか?
姫「仲間」
若「またかよ!?」
姫「・・・・・・居なきゃ困るって意味でなんだけど?」
若「!!!!」(嬉)
姫「・・・・・・私の事は?」
若「・・・隣に居ないのは考えられない」
姫「ありがと」(笑顔)
若「・・・・・・っ」(真っ赤)

□...お互いの嫌いな部分を最低一つ挙げてください。
姫「あ、あんな所に兄様が」
若「っ!?!?俺は何も言ってない!口説いてない!まだ何もしてなーい!!」(パニック)
姫「───って言うのは冗談」(にっこり)
若「・・・・・・・・・・・・ッ!?」(汗)
姫「そういうヘタレなとこがちょっとだけイヤ」(呆れ顔)
若「・・・・・・お前のそういう腹黒いところが俺もイヤだ」(疲れた)

□...お互いの尊敬できる部分を最低一つ挙げてください。
姫「一度口にした約束は守るとこ」
若「・・・・・・良くも悪くも慈悲深いところ?」
姫「悪くもー?しかも何で疑問形なのよ?」
若「自分の事は二の次で相手重視だからだ」
姫「・・・・・・皆が幸せならそれでいいじゃない?」
若「あのなー!だからって自分犠牲にすることないだろう!見てるこっちの気持ちも少しは考えろよ!」
姫「・・・・・・だって・・・・・・」(涙目)
若「う・・・・・・す・・・少しはそういう事・・・控えてくれれば・・・いいなぁ・・・と思うんだけど・・・」(しどろもどろ)
姫「うん・・・これからは気をつける・・・・・・忘れなければ」(こっそり)
若「何か聞こえた気がするけどまぁいいや・・・・・・出来るだけそうして下さい」

□...相手がいて、助かった事はありますか?
姫「色々助かってるよね?」
若「助けてるつもりで気がつくと逆に助けられてるってのが多々だな・・・」(複雑)
姫「何か不服でも?」
若「不服も何も・・・男として・・・やっぱり・・・なぁ?」
姫「能力差考えたら仕方ない事でしょう?」
若「うぅ・・・一番痛いとこ突くなよ」(凹み)

□...自分がいて、相手が助かったといえる事はありますか?
姫「今こうして生きてる事とか?」
若「あぁ、あの時は確かに助かった・・・ってかさ、助けた自分が死にかけてどうすんだよ」
姫「あの時はだって・・・他にも色々あったから!・・・その・・・自分の事まで手が回らなくて」
若「とにかくお前は自分の事を顧みなさすぎ!」
姫「む~・・・・・・それはお互い様でしょう?」
若「何でだよ」
姫「知ってるもの・・・陰で色々やってくれてる事・・・ホントに色々と、ね」
若「ッ!?」
姫「ありがとねホントに」(笑顔)
若「・・・・・・・・・・・・おう」(真っ赤)

□...お互いにとってお互いは必要ですか?(その理由もお答え下さい)
姫「必要じゃなかったらこうして傍には居ないわよ」
若「隣に居ないのはもう考えられないよな?」

□...今お互いが、同じく危機状況にいるとして、二人は助かると思いますか?(その理由もお答え下さい)
姫「助かるよ?私が助けるんだもの助かるに決まってるじゃない」(断言)
若「うわー・・・間違いなくそうなるだろうけど・・・いや、でも・・・できれば俺が助けたいんですがー」
姫「じゃぁ『言霊』でそういう筋書きにしてあげるから助けてくれる?」
若「それじゃ意味無いっつーの!!」

□...お互いがいて、良かったと思いますか?
姫「良かったに決まってるよね?」
若「何で自分で答える前に俺に聞くんだ?」
姫「いいじゃない別にそんな事。それよりも・・・出会わないほうが良かった?」
若「ンな訳あるか。居なきゃ困る。居なかったら・・・俺は確実に2度は死んでるな」
姫「うん・・・そ、だね・・・でも生きてるよ?」
若「だから、居て良かったんだって事だろ?・・・そう言うお前はどうなんだよ?」
姫「居なきゃ困るのは一緒だよ?・・・もしあの時出会ってなかったら、こんな風に自然に笑うことなんか出来てなかったはずだもの」
若「今でもたまに笑えなくなるだろ・・・何隠してんのかは知らないけどな」
姫「隠してないもん・・・別に」
若「まぁ別にいいけど」

□...この二人なら、どんな壁でも乗り越えられますね!!それでは、次に回す二人組を指名してください!
姫「アンカーでいいんだよね?」
若「いいんじゃね?色んなとこに出回ってるもんコレ」


バカップルでスミマセン・・・って言うか無駄に長いよ!・・・il||liorz
そして相変わらずネタバレ満載(笑)


[ 2006.06.23 (Fri) 01:42 ] | [ バトン系 ] | Trackback(-) | ツッコミ (0)
↑TOPへ


 ← 今秋の楽しみ。 | TOP | さくさくさくさく。

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

 ← 今秋の楽しみ。 | TOP | さくさくさくさく。

Profile

Category

Link

Keepout

Et cetera

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。