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 明日はどっちだ? 

2006年09月21日 ()
明後日があっちだから明日は多分あっち!!(どっちだよ!)

休日だやっほい!と浮かれてますヨ。いい大人が。これから遊びに行ってきます。ひっさびさにゲーセン巡ってやる!どこかにレトロゲーおいてる店無いかしらー?出来れば10年位前の格ゲー。KOFとかKOFとかKOFとか(そればっかだな)
久々にやりたいのよね。ちなみにチャイニーズと蛇四天王(何か違う)使いでしたよ。実家から持ってくれば良かったなネオジオ本体。

とりあえず溜め込みすぎなバトン回答いってみよう!
まずは緋雨さんからがっつりキャッチしたまま放置してた[オリキャラ達でやってみようバトン] 。キャラ指定はお姫と兄ィですよどうしましょう?(聞くな)
追記から回答開始なのですがー・・・・・・思った以上に長くなりました。問答無用で長いです。オカシイなぁ?
まぁそれはともかく追記からドン!
腹黒警報発令中につきご注意を!とか言い逃げ!(ヲイ)



[オリキャラ達でやってみようバトン] お姫(如月)&兄ィ(紫苑)篇

Q1...まずは参加する方達(2人以上)挨拶をどうぞ。
紫「はいはーいご指名有難うございまーす!イイ男代表、紫苑さんでっす!宜しくぅ!!」(ノリノリ)
姫「・・・・・・イイ男の基準は人其々だから私はあえて何も言わない事にするー」
紫「・・・それって遠まわしに否定してねェ?」(汗)
姫「遠まわしどころかストレートに否定してたつもりだけど?」
紫「・・・・・・うぅ・・・ま、負けねェ!これくらいで凹んでたらイイ男が廃るってもんよ!」
姫「言論の自由は誰にでも平等に与えられたモノだから別に何を言おうと構わないと思うけど余りにも度をすぎた主張はただの戯言にしか聞こえないよ。って言うか聴かされたひと間違いなく引くわね。しかもドン引き。気をつけてね?」(にっこり)
紫「・・・・・・・・・・・・(凹)・・・もうイイです。先進めて下さい」
姫「あら?これくらいで凹んだの?イイ男が廃るんじゃないのー?自称だけど
紫「く・・・・・・姫さん相変わらずきっついつーの・・・」(惨敗)
姫「そんな事ないわよ?まだまだこれでも手加減してあげてるもの」(笑顔)
紫「手加減ー!?・・・うぅ・・・脚が出てないだけまだマシって事ですかぃ?・・・あーもーいいよ。姫さんには口で勝てないのはよーく解りました。つー事で自己紹介はいドーゾ!」(自棄)
姫「いきなり振られても・・・・・・えーと・・・ご指名有難う御座います。当サイト看板娘の如月です。宜しくお願いしますねv」(営業スマイル)
紫「何つー挨拶してんですかぃ姫さん・・・一体何処のお店のオネーちゃん?つーか金払えば相手してく・・・れ・・・・・・!?」(何かに気付いた)

|||(´Д`;)
保護者ーズ勢揃いで見守っております(笑)


姫「ん?どうかしたの?」
紫「・・・いや・・・何でも・・・何デモナイデス!(揃ってる!奴ら勢揃いしてやがる!!怖いっつーの!!)」
姫「変なの・・・っていつもヘンだけど。どうでもいいけど先進めるよー?」
紫「何かさらりと酷い事言われた気がするけど後ろが怖くて突っ込めねェ・・・(汗)」

どうでもいいですが挨拶長いから!!(笑)

Q2...早口言葉を言ってみよう。
姫「早口言葉?」
紫「口説き文句ならどんとこーい!」
姫「聞く気は更々無いからね」(にっこり)
紫「・・・・・・・・・・・・っ」(固まった)
姫「・・・・・・する気だったんだ今此処で言う気だったんだこの節操なし」
紫「いや・・・ほら・・・言い慣れてる事なら早口言葉っぽく言えるかなーなんて・・・」
姫「いい?この際だから言っておくけどアレ口説き文句なんて代物じゃないじゃないから自分の意見押し通してるだけじゃない何でもゴリ押しすればいいってモンじゃないでしょう?て言うかいいかげん誰彼構わずの姿勢は止めなさいよイイ歳してみっともない。何が全て合意の上で、よ。みんな自分の意見言う間も無く流されてれるだけじゃない。この節操なしーセクハラ魔ー犯罪者ー!」(一息で言い切った)
紫「何だか色々とゴメンナサイ・・・・・・って言うか姫さん何かいつもより機嫌悪くね?あぁ、あの日───ぐは・・・っ」(蹴られた)
姫「何か言ったかしら?」(黒笑)
紫「ゴメンナサイゴメンナサイ申し訳ゴザイマセン何でも無いデス全てオレが悪いですスミマセン」(一息で)
姫「・・・・・・全くもぅ・・・・・・次いこ次ー」
紫「あれ?・・・で、早口言葉はどうなったのさ?」
姫「今言ったじゃない。平謝りしながら紫苑兄ィが」(にっこり)
紫「アレかよ!?何?全部アレ言わせる為だけの布陣?黒!姫さん黒ッ!!」
姫「まだまだ言い足りないこと沢山あるんだけど今此処で聞きたい?早口で言っても一時間くらいじゃ足りないかもしれないけど」(にっこり)
紫「・・・・・・謹んで遠慮させて頂きます」(汗)

黒い。黒いよお姫!我が家の癒し担当なのに!!

Q3...カバンに自分を収納してみよう。
姫「カバンに収納・・・ね・・・」
紫「えー・・・と・・・どうやって???」
姫「あ。いい事思いついた」
紫「なになに?」
姫「紫苑。今すぐカバンに変化!」
紫「は?・・・・・・何?姫さんを収納するワケー?自分から飛び込んでくるなんて姫さんてば大胆ー!そういう事は元のこの姿のままでもいつでもおっけーだって!ほら飛び込んでおいでー」(にへらー)
姫「誰が入るって言ったのよ。中に詰めるのは私じゃないわよ?」
紫「えー残念。じゃ何なのさ中に入れるモノって?」
姫「石。しっかり封呪かけて元に戻れないようにしてから海に沈めてあげるから安心して」(笑顔)
紫「ちょ、まって!無理!沈む!て言うか死ぬ!死ぬから!!いくらオレでも水の中じゃ息できないから!!」
姫「じゃぁ、カバン用意するから石に変化してくれる?」(にっこり)
紫「同じだコラー!!つーか何?オレに何か怨みでもあるワケ?オレ姫さんに何かした??」
姫「へー・・・そこで惚ける気?やったじゃない色々と。私に、じゃなく彼に、だけど・・・それはもう色々とねェ?」(黒)
紫「・・・・・・そ、そそそ・・・そんな昔の事は忘れたなぁ・・・」(明後日の方向を見ながら)
姫「殴れば思い出すかしら?ショック療法って言うのも試してみないと」(笑顔)
紫「ぎゃぁ!ちょ、待て!手に持ってるの、それ剣だから!!斬れる!!死ぬ!!」
姫「いっぺん死んで反省して来いこの節操なしー!!」

・・・・・・先日、彼(誰?)の身に何かがあったらしいです(腐)

Q4...みんなでフォ-クダンスしてみよう。
紫「姫さんその手に持ってるものは・・・」(既にボロボロ)
姫「フォークだけど何か?」(にっこり)
紫「違うから!フォークダンスのフォークはそのフォークじゃないから!!」
姫「天誅!」(投げた)
紫「ぎゃぁ!!当たる!刺さる!!投げるなー!!」

しっかり踊らされてますよフォークダンス(違うから)

Q5...宇宙人と交信してみよう。
姫「もうしてるからこれはスルーでいいよね?」
紫「スルーって姫さん・・・宇宙人何処だよ?」(ボロボロ)
姫「鏡見れば解るよ?」(にっこり)
紫「オレかよ!!」

今日のお姫はいつにも増して黒い・・・・・・虫の居所がかなり悪い模様。

Q6...次にバトンを回したい方達をどうぞ。
その辺りに転がしておきますのでご自由にお持ち帰りくださいませ。



なんていうか黒いお姫相手だと・・・紫苑兄ィがヘタレになりすぎててイヤだ(汗)


[ 2006.09.21 (Thu) 11:34 ] | [ バトン系 ] | トラバ (0) | ツッコミ (0)
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