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 届けこの思い! 

2006年05月06日 ()
さて、今日もバトン回答さくさく行きますよ!
蓮さんとshionさんからキャッチしたまましばらく放置(ゴメンナサイ)していた[キャラDeサイト越えしたって思いは繋がるバトン]。
キリス君とフロスト君から棕櫚姐さんを、青龍さん、朱雀ちゃん、鳳凰さんから紫苑兄ィをそれぞれご指名いただきましたv

この二人に同じバトンってことは絡ませないワケにはいきません!(何故?)
ということで二人一緒に回答させたいと思います。
無駄に長いです。えぇ、これでもかってくらい長いです。

でわ、追記からゴー!なのですね。





[キャラDeサイト越えしたって思いは繋がるバトン]
※バトン規約※
一応すべてサイト越え可能です。
サイト越えした場合そのお方のお子さんの名前を必ず()で途中でも良いので書いて下さい。
尚BL、NL等入っても構いません。
※順番や質問内容をいじったり変えたりするのは禁止です。

*貴方のお名前、性別を教えて下さい。

棕櫚(以下姐)「棕櫚です。見たとおり華も恥らう乙女よ!」
紫苑(以下兄)「紫苑さんデッスv自他共に認めるいい男!宜しく~♪」
姐「誰が『いい男』だって?自信過剰にも程があるんじゃない?」(失笑)
兄「どこに『華も恥らう乙女』が居るんだ?歳考えて言えよ」(失笑)
両名「「ふふふふふふふ」」
初っ端から臨戦モードですかお二人さん。
喧嘩は他の方に迷惑がかかるのでどこか遠───くでやって下さい。

兄「また出たな!!横暴作者!!」
はい其処の自称『いい男』。……覚悟しとけや!(笑顔)
兄「!!!!!」(滝汗)
姐「……いい加減学習したら?」(呆れ顔)


*好きな人いる?

兄「たくさん居すぎて困っちゃう~v」(笑)
おバカは放っときましょう
兄「ッ誰がおバカだ!!」
姐「えーと……アタシはどう答えたらいいワケ?」
(紫苑は無視!)どういう意味ですか姐さん?
姐「だって物語公開して無いでしょう?だから…ねぇ?」
別に構いませんよ。ネタバレはもう気にしません。(開き直り)
姐「じゃぁ一応居るってことで!」
兄「……どうでもいいけど無視すんなよ…拗ねるぞ」(いじいじ)


*その人は男?女?

姐「男に決まってるじゃない?」
兄「女だったり男だったり子供だったり?」
姐「アンタ、好みのタイプなら何でもいいんでしょう?」
兄「んな事ねェって」
喰えるか喰えないかが問題なんですよね。
兄「そうだなー、其処が問題…って、何答えさせようとしてやがる」(汗)
大丈夫。そういうキャラだって皆さん解ってますから。
兄「人のイメージ勝手に決めんなッ!!……オレを何だと思っていやがる」(汗)
姐「セクハラ魔」(キッパリ)
色欲魔人(キッパリ)
兄「…………いいよ、もういいよそれで!」(涙)


*その人は何やってるの?

姐「人間?……あ、違う彼の正体『魔王』だっけ?あれ?『魔神』だっけ?」
兄「本気でネタバレしやがったよ!」
姐「だってネタバレしていいって言われたもの。だから思う存分やってやるワ!」
兄「へいへいそーですか。ま、オレには関係ないし」
姐「で?アンタのほうは?」
兄「色々だなー?姫だったり若だったり弟だったりお偉いさんだったり将校だったりその他諸々ーって感じ?」
気に入ったの手当たり次第手ェ出してるんですね、アンタは。
兄「ちゃんと順は追ってやってるからな!」(動揺)
姐「順を追って、って……手は出したんだ、結局」(白い目)
兄「黙秘権を行使します!」(遠い目)


*その人は格好いい?

姐「うーん?どうなんだろう?……アンタの目から見て彼ってどうなの?」
兄「は!?何でそこでオレに振るんだよ!!」
姐「別に意味は無いわヨ。ただ聞いてみたかっただけ。で、どうなの?」
兄「本気で言っていいなら……可愛いよな?」
姐「ちょっとアンタ、実は狙ってるのね!!喰う気なのね!!イヤー!!絞めるわよ!!」
兄「ちょ!待て!!って絞めてる!!絞まってる…っ!!」
姐さん程ほどにお願いしますよ。兄さんの答えまだ聞いてないんですから。
姐「聞かなくても解るわよ!どうせ『みんな可愛いv』ってぬかすに決まってるわよ!!」
確かにそうですね。
兄「ぐ……ギブ!…ギブ…ッ!!」(まだ絞められてた)
姐さん。そろそろ離してあげましょうや。顔真っ青だし。
姐「ち、仕方ないわね」
兄「…し、死ぬかと思った………首痛ェ…」(涙)


*じゃあ、その人のお名前言っちゃえ!

姐「ホントに言っていいの?……頼岐(らいき)」
兄「言ったよ。ホントに言ったよ!!いいのか!?」
構いませーん(開き直り)
姐「ちょっと聞きたいんだけどさ、いつ出してくれしてくれるの、彼」
出番は第二部から、ですからね……まぁ、気が向いたら?
兄「なんてアバウトな……」(汗)
姐「で、アンタは?……聞かなくても大体解るけど」(汗)
兄「姫さん、陽炎、蘇芳、珀帝。その他諸々~」
姐「ちょっと待って!!何?チビ陛下に手ェ出したのアンタ!?」
兄「企業秘密~v」
姐「…まぁいいけど。て言うか貴龍は?許容範囲なんじゃないの?」
兄「アレはパス。確かに許容範囲なんだが……何つーか…雰囲気が怖い。アレは手ェ出したらマジで殺られる。うん。間違いない」(恐怖)
確かに貴龍なら顔色一つ変えずにさくっと殺りそうですね。
姐「きーちゃんに手ェ出したのバレた時もヤバかったもんね」(汗)
兄「あの時は本気でヤバかった……花畑の向こうで親父とおふくろが手ェ振ってたもん」(遠い目)
自業自得ですけどね。
兄「だからアイツはパス!」(汗)


*最近覚えた事、そして教えてもらった人。

姐「陽炎って意外に押しに弱いのよね」
兄「珀帝もな」
姐「え!?そうなの?…ってやっぱり手ェ出したんじゃない!」
兄「企業秘密~v」
姐「別にいいわよもう……ちょっと気になるけど……」
兄「ご想像に任せる!」
姐「(気になる)……後は……きーちゃんは怒らせちゃいけないって事よね」(汗)
兄「あぁ…姫さんは怒らせたらいけないよな」(汗)
姐「ある一定のトコまでは大丈夫なんだけどねー」
兄「見極めが難しいんだよな」
姐「ね?」
兄「な?」
……そんな事しか学習してないんですかお二人さん(笑)


*それって役立つ?

姐「十分役立ってるわよね……多分」
兄「陽炎と珀帝に関しては役立ってるぞ、うん」
どういった意味で役に立ってるんだか(笑)
兄「少なくとも合意までは持っていけてる…ハズ?」
姐「何で疑問系なの?」
兄「いや…アレって合意してる、でいいんだよなー?……多少…じゃないな。思いっ切り抵抗されるけど、最後には折れるって言うか何て言うか」
姐「無理矢理なんじゃん結局……」
兄「無理矢理なんて人聞きの悪い」
姐「他はともかくきーちゃん泣かすような真似したら問答無用で絞めるから覚悟しときなさいよ!」
兄「泣かすようなって…そんな酷い事しねぇって!!」
姐「へ~?ウソくさー」
兄「『泣かす』じゃなく『鳴かす』事なら日常茶飯事だけどな!!ほらオレ、テクニシャンだから~?」
其処のお兄さん。暴走しすぎですよ!ここは表!そういう発言は『隠処』でやって下さい。
兄「向こうならぶっちゃけていいワケ?」
向こうでなら思う存分ぶっちゃけて下さい。
兄「よっしゃ!向こうで思う存分暴れたる!!」
暴れられるかどうかは私次第ですけどね(笑顔)
兄「そんなオチはいらねェ」(泣)


*自分のいる作品又それ以外で好きな人はいる?

姐「九条がお世話になってるサイトの子達はみんな可愛くて好きよv」
兄「確かにみんな可愛いよなv」


*じゃぁ浮気だね(笑)

姐「浮気って言うか…その『好き』とは違うんじゃないかなー?」
兄「オレはいつでも本気だからな!」
姐「それって一番タチ悪いと思うのよね」


*その人に一言。

兄「えーと…バトン回してくれた…おぉ!同じ名前!!…shion(さん)宅の…えっと青龍?酒ならいつでも付き合うぜ!酔いつぶれてもしっかり介抱してやるから安心しなv」(笑顔)
姐「……人様の所の子に手ェ出すなんてマネしないわよね?」(笑顔)
兄「!?……するわけ…ねェだろ…ッ!!」(動揺)
兄さん……顔に全てでてますよ(汗)
兄「!?」
姐「あ、このバトン回してくれた蓮さん宅のキリス君とフロ君ありがとねv抱きしめてもいいかしら?」
兄「『絞め』られないよう気をつけなー」(笑)
姐「アンタは抱き『絞めて』あげるわねv」(笑顔)
兄「謹んで辞退させて頂きますっ!!」(汗)
姐さんほどほどに。
兄「……なぁ、何人か押し倒してもいいか?」(危険)
いきなり直球で来ましたね!?兄さん、事を起こすのはみなさんの了承を得てからですよ!!『事前』承諾ですヨ!!
姐「そこ、フツー許可する?フツーそこで止めない!?」(吃驚)
だって、あの珀帝を押し倒した人ですよ!止められるわけ無いじゃないですか!
姐「!?…何か今どさくさに紛れてさらりとスゴイ事ぶっちゃけられた気がするんだけど!!」
兄「聞かなかった事にしとこうや」(汗)
姐「………………犯罪者」(ぼそり)
兄「あーのーなー!見た目あんなンだけど一応年上だぞ、アイツ。だから犯罪じゃねェ!」(汗)
まぁ確かに7、8千年生きてますからね。見た目は子供でも中身はお爺ちゃん。
姐「……チビ陛下が……アンタそれでよく生きてられたわね」(汗)
兄「日ごろの行いの成果?」(遠い目)
姐「…………聞かなかったほうがよかったわ」(後悔)


*バトンを回すお友達又親友を好きなだけどうぞ♪

姐「色んな所に回ってるのよね、コレ」
兄「回ってないトコ捜すの難しそうだよな」
今回はアンカーというで!
兄「今回『も』、じゃねぇの?」
口は災いの元って知ってます?(笑顔)
兄「!?!?!?!?」(滝汗)
姐「……いい加減覚えなさいって」(呆れ顔)

*最後。バトン回した方のお子さんで今すぐ抱き付きたくなる子は?(居ない場合は無記入)
姐「回してないからねー」
兄「そだなー。姫さんと陽炎呼んで来ようか?コメント貰ってるみたいだしさ」
姐「shionさん宅の青龍さんと朱雀ちゃんから貰ってたねー。呼んで来ようか」
はいはい。お姫と若しょーかーん!!
姫「呼ばれたー!」
若「何か用か?」
二人にコメント貰ってるの。ちゃんとお礼言っておかなきゃ。
若「コメントってもなー……俺はからかっても面白く無いデース」(不貞腐れ)
兄「そうやっていちいち反応するから、からかいがいがあるってのに気づけよな」(笑)
若「煩い黙れどさくさに紛れて近づくなー!!」(叫)
兄「いいじゃんか減るモンでも無いしv」
若「!?ってどこ触ってやがる!!離れろー!!」(赤面)
姐「あはは。ホントからかいがいあるよねー」(笑)
姫「二人ともー、程ほどで止めてあげてねー」
両名「「了解!」」(即答)
お姫にもコメントいただいてますよ。朱雀ちゃんから。
姫「えーと…まずはコメント有難うございます(ぺこり)抱きついても構いませんよv両手広げて待ってますので飛び込んできて下さいねv」(営業スマイル)
姐「……大丈夫かな?」
姫「んー?何が?」
兄「あの保護者ーずが黙ってるかって事だよ」
若「抱きつくくらいなら……大丈夫なんじゃねェの?…多分」
兄「えー?オレが抱きついたときは三人に揃ってぼこられたぞ」
姐「それは『アンタだから』でしょう?」
若「つーか俺も殴っていいか?」(怒)
兄「不公平だー!横暴だー!」
相手は可愛い女の子ですからね。貴龍兄さんもパパさんもちびっ子保護者も何も言わないでしょう。
姫「うん。大丈夫だと思うのー。もし万が一何か言ってきても黙らすから大丈夫なのーv」
兄「………何か怖いこと聞いた気がする」(汗)
姐「……気のせい…だよね?」(汗)
若「!?(黙らすとか言ったよ!!)」(汗)
…………まぁ、そういう事で。





紫苑兄さん暴走しすぎ!!(汗)みなさんスミマセン。
……どこからOKが出たら本気で押し倒しに行きますのでご注意下さいとかこっそり。
勿論男女問わずなので!(危険)

蓮さん、shionさんバトンどうも有難うゴザイマシタ!!


[ 2006.05.06 (Sat) 05:01 ] | [ バトン系 ] | Trackback(-) | ツッコミ (0)
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