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 終始ノリノリである。 

2010年10月18日 ()
ヤバい。
着実に愛と義に洗脳されつつある…。
兼続めェ…!!

三ムソ6のりっくんが可愛すぎてもだもだしてたり惇兄が相変わらずの渋メンでもだもだしたり佐和山主従ソングがアレ過ぎてもだもだしたりネオロマ無双にもだもだもだしたりとにかくもだもだしてました九条です。
とにかくムソ充が止まらない(笑)

創作ネタももちろんたくさんあるんですがそれ以上にムソ熱が来てるのでどうしようもないんですごめんなさい。
ついったではいろいろ創作ネタは吐き出してるけどね!←
薙幻の人気に嫉妬…!!
薙幻も確かに描いてて楽しいですが九条さんの一押しは黒白です黒白です。大事な事なのでもう一度言います黒白です

とそれはさておき、続きにまたネオロマ無双感想折り畳みー。
あれはね、どこかにしっかり吐き出さないとホントに危険だという事がわかりました。
仕事に支障が出るとかどんだけ…!

版権の話なので苦手な方や興味がない方は華麗にスルーの方向でお願いします。




まずは第一回放送の補完。
色々間違て覚えてるところが多かった…!!


竹「ただのヤング呼ばわりですもんね?」
\おいヤング!/
調子に乗る竹ぽん(笑)

小「3時間のイベント出来ますー!」
竹「じゃぁ今回このまま続けてくださいね?」
小「………………………………」
竹「あ、黙った
腹 痛 い (笑)

竹「そんな弱気な小野坂さん聞きたくない!!」

竹「何で僕に色目を使うんだろう」だった件。

小「標準語でお願いします!」
小野坂氏切実(笑)

すごく投げっぱなしな竹ぽんが大好きです大好きです

小「あれ?…この子竹本君のファンだ…」(´Д`;)))
何故そこで不安になるんだ小野坂ェ!!(笑)

…どや?(`・ω・´)キリッ

小「翼をもがれたエンジェルだね?…どや(`・ω・´)キリッ」

竹「僕は暴走するような翼持ってないですから!」
小「……それを暴走って呼んじゃうの?」
竹「あ、語弊がありましたね。そんな伝説はいらない!」←大真面目に
腹 痛 い (笑)

竹「僕が思うに…神谷&小野コンビはジャンルが違うのかなって思ってます!」
小「神谷&小野コンビは住む世界が違うんです」

小「小野君はー見た目はカッコいいけどー…」
竹「ストップ!!そこまでです!!
止めるよね!!

戻って来い小野坂(笑)

あの小野坂が終始おとなしいだ と…!!

\元気よくもう一回!/
\もう少ーーーーし!/
\よくできましたー!/


前回のと合わせて読むとなんとなーくわかるかと…!
取り敢えずおとなしい小野坂氏はとても新鮮でした(笑)


********************

続いて、第二回放送。


ネオロマ無双改め、小野坂正也の「どや…?」ガールズ
どや…?(`・ω・´)キリッ

ちょ…待て、出オチ(笑)
それはさすがにCとDに怒られますよ先輩!(笑)

小「あれ?…このまま流すの?いいの?無いの?オチとか」
竹「オチ?…そんなものはありません!」(`・ω・´)キリッ
さすがです竹ぽん(笑)

そして今回もいい声でのセリフコーナーは見事に関西弁オンリーだった小野坂氏。
竹「何でもやるって言ったじゃないですか?」
小「や、言ったけどでもね、標準語って言ってるのに大阪べn…」
竹「何でもやるんだ!(笑顔)」
小「だから大阪べn…」
竹「何でもやるんだ!!(いい笑顔)」
小「………や る よ!!」←

腹 痛 い(笑)

戦国無双クロニクル紹介のコーナー。
ifの世界との事で大いに盛り上がるお二方。
竹「何でもアリなんですよ!」
小「最高じゃないですか!」
竹「さいっっっこうですよ!!
気持ちはわかりますが力説しないでください竹ぽん(笑)

女性キャラと男性キャラとどちらでプレイするか。
小野坂氏は男キャラ派。
自分の分身を作って好き放題やらかすのがいいそうです。

小「でもね、もし他に自分の分身なキャラが作れたとしたら、俺、女性主人公の下でなら働いてもいい!
竹「あー…いいですねェ…それ」
小「例えば女性君主に仕える石田三成とか!」
竹「いいですねぇそれ!!」

乗 っ た!!(笑)

小「さぁ、女性主人公に自分のキャラが仕えるのを想像してごらん!はい!」←ノリノリ
竹「っ!!石田三成ですっ!!」(`・ω・´)キリッ

すごく爽やかにおそらくものすごいいい笑顔で名乗る竹ぽん。
それ殿やない、ただの竹ぽんや!!

やりたい放題な話で盛り上がる二人。
殿を好き放題できるわけですねわかります。←何か違う

小「砦を守る将が本田忠勝だったとしてとして、戦いを挑んだとするでしょ?」
竹「うわー…忠勝かー」
小「勝てないと思ったら味方集めればいいんだよ!石田と柴田を連れてくればいいんだよ!」
竹「あー!!なるほどー!……でもその二人で忠勝に勝てるかなー?

遠 い 目

その気持ち、痛いほどわかります。忠勝だもんなぁ…(笑)
ですが、レベルMAXな殿で、なら私は勝てる自信があります(`・ω・´)キリッ

2011年春発売との宣伝で閉め。

竹「戦国無双クロニクルにはもちろん僕の演じる石田三成と柴田勝家も出ております!」
小「僕は出てません…」←

小野坂ェ(笑)
最後まで笑わせてくれました。

今日も見事に投げっぱなしな竹ぽん(笑)
そろそろ本気で先輩に怒られるんじゃないかと冷や冷やしっぱなしです(笑)

おじさんとお兄さんの境目について聞かれたコーナー。

竹「(ハガキ読んでる)あ、ここ大事です。【小野坂さんは永遠のお兄さんですけどね】だそうですよ」
小「えーと、この方どのくらいの年代の方なのかなっ?
小野坂氏すごく嬉しそう(笑)
竹「えー…小野坂さんの年齢に丁度いいくらいの方ですね!」
小「あのね、書いて無かったら書いてないって言っていいんだよ!!」
竹「そのほうがテンション上がるかなと思って!

空気読まなくていいです竹ぽん(笑)

そしておじさんとお兄さんの境目について色々語った挙句、居酒屋で男性店員を呼ぶお姉さん目線だと結論付ける二人(笑)

小「結局アルコール度数じゃね?」
竹「違う!」←即答
小「いや、でも今回のはアルコール度数じゃね?」
竹「…っ正解!」

何かが違いますお二人とも(笑)

毎回タイトルコールを色々なテンションでやらかす小野坂氏といちいち小野坂氏にテンションを合わせる竹ぽん。
取り敢えず…空気読みすぎです。

そしてラストはあの小野坂氏にフツーにハガキを読ませるコーナー。
間違ってはいない(笑)

(ハガキ内容)「小野坂さん、竹本さんにネオロマの世界を教えてあげて下さいね」
竹「え…?……小野坂さんに教わるんですか?

ものすごく引いた感じで言い放つ竹ぽん(笑)
ちょ!竹ぽん!!(笑)

小野坂が真面目にハガキを読んでいるなど と!

福地おうちについて語る二人。

小「実在の人物なんだってね」
竹「そうなんですよ、ホントに居たんです!…こういうイラストの方が!」←大真面目
小「いやそれは違うから!」

竹ぽんはたまに見事なボケをかまします(笑)

小「え?武器があるの!?戦うの?」
竹「福地おうちがムチで戦います」
小「ムチムチだね!

そのツッコミは違うと思います小野坂ェ(笑)

\退廃的な声でラストお願いします!/

無茶振りですねわかります。
そしてテイク2(笑)

ラストでいい声使いすぎですお二人とも(笑)


第二回放送も終始笑いっぱなしでした。
幸せな時間をありがとう!
今回もおそらく色々間違ってると思いますがニュアンス的にはこんな感じ…か…と!
金曜日の夜にまた答え合わせだー!



取り敢えず九条さんはツイッターに鍵かけるべきだと思うんだ…!


[ 2010.10.18 (Mon) 22:07 ] | [ diary ] | トラバ (0) | ツッコミ (0)
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